コロナ禍を克服するご提案
持続可能な未来のために
 コロナ禍で窮地に陥っている国民の生活の救済手段として、一律の助成金、給付金を支給するより有効な手段があります。その手段とは、日常生活に使用する電力を無償で支給する方法です。その供給する電力は太陽光発電を普及させて調達します。しかし、電気は保存することができません。
 そこで、日本中に多数あるダムに揚水発電所を設置し、太陽光で発電した家庭の余剰電力を位置エネルギーに変換します。もう一つの保存手段として電気で水素エネルギーに変換し保存を図ります。
 無償の電気の供給により、電気自動車でガソリン代、エアコンで暖房の灯油代、IHや電子レンジで調理のガス代が不要になり、生活費が軽減します。主要な生活経費を支給された電気で賄う事になれば、コロナ禍で疲弊した日本を救うことが出来ます。電気の支給は、一律の金額支給と違い本当に必要とする経費に充当する費用を支援することが出来ます。
 コロナ収束後も電気料金の支援を継続すれば、ベーシックインカムが実現します。それによりSDGsを達成します。日本の取り組みが手本となって、やがて世界が変革し、平和な時代が訪れます。ぜひ、ご検討ください。
 太陽光と水力に関しては、下記を参考にして下さい。
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http://shiwa.mobi/dialy/2021/02/14teian/